猫好き男子
こんにちは。セイです。
今日はR25ネタです。 『猫好き男子』に関して。
やっぱり動物に接する姿勢ってゆうのは、自分意外の人間に接する姿勢と共通しているんでしょうか?
↓ ↓ 以下抜粋です ↓ ↓
「猫が大好きな“猫好きメンズ”は、基本的に“スローラブ”な男性。時間をかけてじっくりと女性との関係を育んでいく傾向にあると思います。猫カフェに集っている男性を見てもらえばわかるように、彼らはべたべたと猫に触ろうとはせず、ただ遠くからそっと猫のかわいらしいしぐさを見て癒やされたり、幸福感を味わったりしていますよね。これは女性に対しても同じで、そういう男性には、徐々に女性との関係を密にしていく方が多いと思います。会ったその日にベッドインするというような、いわゆる“ファストラブ”的行動を起こすことは少ないと思います」
確かに!そんな気がします。
「猫好きメンズは、決して恋愛に消極的というわけではありません。ただ相手への愛情表現の手段として、自分から何かを積極的に与えるのではなくて、相手の夢や願望を寛大な心で受け止めて、そっと応援してあげるという方法をとる人が多いようです。基本的に静かに見守るという傾向が強いので、女性と激しいケンカをすることも少ないですし、長く平和に恋愛関係を続けるにはもってこいの男性だと思います」
すばらしい!!
今まで理想の男性のタイプを聞かれると、良く「窒素のような人」と表現していました。
よく「酸素のような存在」という表現をします。
普段意識しないような、居て当たり前の存在なんだけど、なければならない大事な人・・・みたいな。
私の言う「窒素のような人」は、いつもなんとなくそばにいる・・・だけど居なくても決して困らない・・・みたいな。
近すぎず、遠すぎず、なーんとなく、ぼーんわり。
・・・わがままな願いです(笑) が、理想だからいいんです!
そしてこの記事を読んで気付きました。 ・・・猫好き男子!!! しっくりくる言葉が見つかりました!
過度に干渉もせず、放っておくわけでもなく・・・女心はわがままです(笑)
ところで、我が家(実家)には双子のねこたんがいます。
雑種なんですが、グレーの毛並みでロシアンブルーもどき。
見た目は紳士と淑女。
態度はおっちゃんとおばちゃん。
まだ生後1年半なんですが・・・。
最近オスのまりちゃん(勢い余って性別を確認する前に命名)は仰向けで手足を伸ばして寝るし・・・。
まるでお酒を飲んで帰って来て玄関先で寝ているお父さん。
メスのりえちゃんは自分の腕枕で横向きに寝て寝返りを打つし・・・。
まるで昼ドラを見ながらポテチをつまむお母さん。
※ お父さん・お母さんという表現は決してうちの両親を指しているわけではありません!
つかみどころのないねこたん。かわいいです。
今度、親バカねこ日記を書こうと思います!






コメントする